OLさんの"ランチタイム・トートバッグ"として2005年に誕生した
「baby roo」(ベビールー)と、baby roo専門店のコンシェルジュ・プティ 丸の内(丸ビル3F)が
本日(6/26)発売の読売新聞(くらし面)に掲載されました。
★CONCIERGE petit 丸の内店 (丸ビル3F)

背の高い男性は、コンシェルジュ・プティの中下店長。
ランチの外出時には必ず持っていくお財布やケータイ、化粧ポーチなど
必要最低限のモノを入れる小さなミニトートとして企画されたbaby roo。
いまは大きなバッグに入れて使う「バッグ・イン・バッグ」としての使い方や、
ケータイや名刺入れ、メモ帳をいれて社内会議にスマートに出席!
または、ちょっとそこまでのお買いものに、
旅先のディナータイムに、温泉地での貴重品入れになど
baby rooの使用頻度と機会が非常に広がっています。
どなたにも楽しんでお使いいただけるよう
デザイン豊富にお作りし、幅広いラインナップを取り揃えていますので
きっとあなたのお気に入り「baby roo」が見つかるはず!
こちらのbaby rooサイトで、新しいラインナップをぜひチェックしてみてください。
★baby roo: http://www.babyroo.jp/









